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くらし・手続き

相続人代表者指定届とは

実際の納税する義務のある人(納税義務者)が亡くなった場合(特に固定資産の所有者が亡くなった場合)正式な相続人が決まるまで、納税通知書や納付書の受取などの権利を代表してもらう人を相続人の間で決めていただく届けです。
あくまでも税金上の代表者ですから、実際の資産については法務局などで相続する登記をしなければ正式な所有者は変更になりません。その間、法務局の登記簿上は亡くなった人の名前のままで、課税上は相続の権利がある方全員が所有者ということになります。

申請に必要な書類

  • 相続人代表者指定届を下の内容を記入して提出していただきます。
  • 相続人全員の署名(住所・氏名・亡くなった人との関係)・印鑑
  • 相続人代表者の署名(住所・氏名・電話番号)
  • 亡くなった方(被相続人)の死亡時の住所・氏名・死亡年月日

※相続人代表者届はこちらから

※詳しくは、担当課までお問い合わせください。

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは税務課です。

〒309-1792 笠間市中央三丁目2番1号

電話番号:0296-77-1101 ファックス番号:0296-77-9628

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