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土地改良区の合併予備契約に調印(12月16日)
持続可能な農業の生産基盤の強化として、水田農業の振興や多面的機能の発揮、組織の総合的な機能増進を図るため、市内4つの土地改良区(岩間・笠間地区・宍戸・友部)の合併を推進するべく予備契約に調印しました。
土地改良区の合併で、組織運営基盤の強化や、運営効率化によるコスト削減などが見込まれます。
今後、4つの土地改良区の合併に向けて、新たに一つの土地改良区を新設して組織するための茨城県知事認可を令和8年1月に取得できるよう推進していきます。

(左から)宍戸土地改良区 星野 登理事長、岩間土地改良区 石田 好一理事長、山口市長、友部土地改良区 小薗江 一三理事長、笠間地区土地改良区 森 貞男理事長











