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筑波海軍航空隊記念館「地下無線室跡」を新たに公開(11月26日)
筑波海軍航空隊記念館北側で発見された「地下無線室跡」の周辺整備が完了し、オープニングセレモニーが行われました。
セレモニーは、日米開戦のきっかけといわれている「ハル・ノート」が提示された11月26日(昭和16年)にちなみ、戦後80年を迎えた昨年の同日に開催。
筑波海軍航空隊記念館、県・市の関係者により、イロハモミジの記念植樹が行われました。
地下無線室跡は、毎週土曜日に事前予約制(有料)で見学できます。
ぜひお越しください。






