市内で農業を営む大橋おおはし 正義まさよし さんが「茨城県農業経営士」に、貝塚かいつか 千博ちひろ さんが「茨城県青年農業士」に認定されました。
農業経営士・青年農業士は、優れた農業経営を実践し、地域農業や農村生活の活性化に向けて活躍している農業者を、県が認定しているものです。市長から「経営に徹して、地域の農業経営モデルとなるように励んでほしい」とエールが送られました。
(左から)貝塚かいつかさん、山口市長、大橋おおはしさん