1. ホーム>
  2. くらし・手続き>
  3. 環境>
  4. 鳥インフルエンザに関する情報について

くらし・手続き

鳥インフルエンザに関する情報について

・平成30年2月14日、市民からの通報により

笠間市随分附地内の西池においてオオハクチョウ1羽の死骸を回収しました。

 

茨城県による簡易検査の結果は

A型インフルエンザウイルスにおいて「陰性」であることが確認されました。

 

また、上記のオオハクチョウについて精密検査を行った結果

平成30年2月23日に「陰性」であるとの報告があり

鳥インフルエンザではないことが確認されました。(追記:平成30年2月23日)

 

 

最新の情報は、各機関のホームページをご参照ください。

高病原性鳥インフルエンザに関する情報(環境省)

鳥インフルエンザに関する情報(農林水産省)

インフルエンザ関連情報(茨城県農林水産部畜産課)

 

 

野鳥との接し方について

・死亡した野鳥など野生動物は、素手で触らないでください。

・日常生活において野鳥など野生生物の排泄物等に触れた後には、手洗いとうがいをしてください。

・野鳥の糞を靴で踏まないよう十分注意して、必要に応じて消毒を行ってください。

・不必要に野鳥を追い立てたり、つかまえようとするのは避けてください。

日常生活においては、過度に心配する必要はありません。

ハクチョウやガン・カモ類、タカ類(猛禽類)が死亡している場合や、同じ場所で複数の鳥が死亡している場合は、決して近づかず、茨城県県央環境保全室(029-301-3047)もしくは環境保全課までご連絡ください。

死亡野鳥を見つけた方へ(茨城県生活環境部環境政策課)

 

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは環境保全課 環境Gです。

〒309-1792  笠間市中央三丁目2番1号

電話番号:0296-77-1101 ファックス番号:0296-77-1390

スマートフォン用ページで見る